大好きな街、鳥取に一風変わったミュージアムがあります。動揺・唱歌とおもちゃのミュージアム、わらべ館。来週11月23日の勤労感謝の日は、このミュージアムで子供たちを対象にした映像制作のワークショップです。アニメーション技法を使ってなんでも動かしちゃう「アニメをつくろう」がテーマだから、どんなものが出来上がるか本当に楽しみです。
当日まで待ちきれなくて河原で予行演習。映像作りは楽しいですね。
ワークショップの詳細はこちらから。
大好きな街、鳥取に一風変わったミュージアムがあります。動揺・唱歌とおもちゃのミュージアム、わらべ館。来週11月23日の勤労感謝の日は、このミュージアムで子供たちを対象にした映像制作のワークショップです。アニメーション技法を使ってなんでも動かしちゃう「アニメをつくろう」がテーマだから、どんなものが出来上がるか本当に楽しみです。
当日まで待ちきれなくて河原で予行演習。映像作りは楽しいですね。
ワークショップの詳細はこちらから。
鳥の劇場の中島諒人さんが
文部科学大臣新人賞(芸術振興部門)を受賞した。
めでたいな。
このマークならだいじょうぶかな。
いにしえは兎、今は蟹が出迎える国へ。
因幡の国は鳥取鹿野町。さて、ここでなにがはじまるのでしょう。
「みんなのための4日間の芸術学校」、はじまり、はじまりぃ〜。
主催は鳥の劇場。
囲炉裏を囲んで「みる・撮る・まぜる」のビデオのワークショップです。
ぼくが
こんな顔して、やってます。
新聞にも取り上げられたみたいです。
クラスの合間に暇な先生たちと、
そうでない先生たち。
僕も窓際で暇つぶし。
土曜日のクラスでは自然を撮ったり。
ゾンビアタックをまぜまぜしたり。
庭先で開催された、鳥の巣劇場のレースをみたりしました。
集まったみんなでアイデアを、まぜまぜして、
いっしょに撮って、
いっしょにみました。
日曜日の夕方まで、みじかいけど充実した4日間でした。
「みる・撮る・まぜる」に参加してくれた皆さん。
ありがとう!
(人形はツペラツペラの亀山達矢さんがつくってくれました。感動!)