先日、福生で日本語を母国語としない子どもたちとビデオワークショップをしました。漢字「福生」を「ふっさ」と読むのに慣れた頃、楽しいワークショップが終わりました。福生駅に降りたのは今回が初めて。もう一度訪れてみたい。と思わせる魅力が街のあちらこちらに漂っていました。
ネパール出身の子どもがモジャ先生の名前はネパール語で靴下を意味するんだよと、教えてくれた。次回は靴下を象った冠をしてワークショップに臨もうかな。ワークショップの模様が小さくブログに記されているのを発見しました。
楽しい映像が作れました|子ども日本語教室@東京・西多摩のブログ.