福生ふっさ靴下もじゃ

先日、福生で日本語を母国語としない子どもたちとビデオワークショップをしました。漢字「福生」を「ふっさ」と読むのに慣れた頃、楽しいワークショップが終わりました。福生駅に降りたのは今回が初めて。もう一度訪れてみたい。と思わせる魅力が街のあちらこちらに漂っていました。

ネパール出身の子どもがモジャ先生の名前はネパール語で靴下を意味するんだよと、教えてくれた。次回は靴下を象った冠をしてワークショップに臨もうかな。ワークショップの模様が小さくブログに記されているのを発見しました。

楽しい映像が作れました|子ども日本語教室@東京・西多摩のブログ.

 

鳥取巡業終了

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羽田空港から鳥取空港までは2時間弱。ビデオワークショップの巡業をしてきました。ここ数年で訪れる機会が多くなり、知った気になっていた鳥取だけど。雪が降る山陰地方を体験して、その奥深さを痛感しました。

会場は鳥取市気高町の小学校。3回のワークショップを毎回日帰りで、という荒巡業のうえ、豪雪や天候不順による便の欠航や遅延などみ見舞われて、往路復路もドキドキなワークショップ。でも、真面目で気さくな生徒・先生たちに助けられて、とても充実した映像ワークショップになりました。

巡業のご褒美に、雪に覆われた鳥取の街を上空から臨む事ができた。いや本当に鳥取は美しい。

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